inu 至上主義で行こう♪
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緊急告知♪
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わんちゃんへの
無知識虐待予防とプロの虐待予防


まだまだ日本のトリミング業界のシステムなり経営方針
や各トリマーさん自身の犬目線でのトリミングを行える
店が少ないのが実情です

簡単な改善方法を考えてみました…
提案させて頂きたいと思います



【無知識虐待とは】…知らないことでワンコが泣いてるよ

飼い主さんの無知識によるケアー不足によりワンコが負担を
負わないために・・・どんな相談もお受けいたします

遠方の方はサロンのトリマーの方へのご相談で解決します!

ワンコがケアーに慣れるまで、時間はワンコによりかかるこ
ともあるかと思いますが 必ず改善方向に向かいます

どのトリマーさんもワンコのケアーについての質問は大変嬉
しい事で大歓迎のはずです!!!



【プロの虐待】…プロとしての自覚は時間不足などで…どこへ

プロトリマーである以上 どんな犬への いかなる状況でも
犬への怪我は言い訳はできません

プロの責任と自覚を持ち、無理なトリミングの経営者の強要
は時に動物虐待に繋がるとワンコのために勇気を持って立ち
上がろう

また どのような犬への暴力も許されるべきでなく、暴力の肯
定なり、言い訳できるものではないと思いませんか?

どんなに噛む子、暴れる子でも暴力での解決はできないでしょう

トリマーとしてでなく・・・人として物言えない動物に暴力を
振るうことは 虐待でしかなく恥ずべき行動です

またそれで次回トリミングへのトラウマになったり、人への恐
怖症になる可能性のほうがはるかにリスクになるでしょう





そこで…飼い主さんのできること

   …愛犬を守るためのお願い


超神経質な飼い主であろう♪
口を大にしてそれを各トリマーさんにお伝え下さい♪
愛情をかけてることも大袈裟くらいにお伝え下さい♪

それでワンコへの緊張感が高まれば怪我を防げるか
もしれません

そして・・・

トリミング後 ルックスよりまず 身体全体のキズ、(お腹、耳
脇、内股など)の確認、また体調変化などの確認をしましょう

次回トリミング時それを伝えることにより、緊張感になり愛犬
の安全に繋がることを願いましょう

トリミングは 犬が好きではない作業ではあります
ただ必要な健康管理である以上、受けないわけにはいきません

トリマーと飼い主さんが愛情を持って二人三脚で 各ワンコに諦
めず接した時 きっとどんな作業も必ずワンコは人を信頼し受け
入れます・・・絶対に好きになってゆけると思います!!!


ワンコ負担軽減と幸せは私達にかかってます


私は願う
みんなが絶対ハッピ~であるべきだって・・・

私は信じる
必ずそうなるって・・・

この笑顔を守るために・・・

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